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LoopScroll mini + Dock$3.99 MobiHand 購入ページへ
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LoopScroll mini + Dock が新しく生まれ変わりました。縮小したアイコンを使用してホームスクリーンに14個のスクロールアイコンと、3個の固定アイコン、カレンダーが表示できる実用系テーマです。バージョン2.0では、新たにカレンダーのオン・オフ機能やバックグラウンドの明るさ調整などが可能になりました!!
バージョン2.0からの新機能として、コントロールバネルが追加されました。

プロファイル設定から右にカーソルを動かす(小さな歯車アイコンにフォーカスする)と、コントロールパネルが表示されます。そこから更に下へとカーソルを移動させると、各種設定が行えます。
(コントロールパネルを閉じるときは、同じくカーソル移動で抜けます。)
【コントロールパネルでできること】
バナーやバックグラウンドの明るさは壁紙を変更しても有効ですので、お好みの壁紙をセットしてご使用いただけます。
※なお、コントロールパネルの設定はホームスクリーンでのみ有効です。また、リブートされると設定内容はリセットされてしまいますので、ご注意ください。
このテーマはスクロールが途切れなくループすることと、頻繁に使用する(常に表示しておきたい)アイコンをアクセスしやすい場所に確保しておけるところがポイントです。
アイコンは、アプリケーションリストの最初の3つが固定用になり、それ以降の14個がスクロール用に使用されます。
【スクロールについて】
LoopScroll mini + Dock は、トラックボールを左に動かすと、次のアイコンが右から左にスクロールしてきます。
(LoopScroll mini + Dock (direct navigation) 版では、トラックボールを右に動かすことで次のアイコンが表示されます)

また、アイコンは縮小したアイコンを使用しており、ホームスクリーンで表示されるアイコンの数がLoopScroll + Dock よりも多くなっています。(もちろんサードパーティアイコンも縮小されて表示されます)
なお、壁紙以外の箇所についてはデフォルトとなっていますので、フォント(種類、サイズ)の変更が可能になっています。(キーロック時の背景も固定ではございません、お好きな背景でお楽しみいただけます)
【ご注意ください】
このように縮小したアイコンを使用した場合、OS 4.6 や OS 4.7 のデバイスではホームスクリーンのアイコンに表示される新着インジケータ(あの赤い星)が更新されなくなるという問題があります。デバイス側でのイベント処理の不具合によるものらしいです。わかっていればそれほど大きな問題ではないのですが、気になるかたは注意してください。OS 5.0 以上ではこの問題はありません。